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2015/11/9 暮らし

目次。

第一回、うねり取りはじめました。 第二回、初心者がうねり取りをするときの注意点。 第三回、トレーダーは、なぜ損切りできないのか。 第四回、株をいつ買えばよいのか考える必要がなくなった !? 第五回、FX にもうねり取りは通用するのか。 第六回、空売りで稼ぎたかったら買いから入る !? 第七回、ザラ場は見ない方が良い理由。 第八回、建玉の操作の練習が必要な理由。 第九回、分割売買の重要性。 第十回、相場師朗先生の名言集。 第十一回〜 全ての目次へ。

どうもこんにちは、「熱血 ! Nsfarm 情熱投資部」、部長の自称「世界一幸せな情熱のトレーダー」リッキーです 

今回の日記テーマは、

「うねり取りの上達はスポーツの上達過程に似ている」

のお話しです。うねり取りは、「練習すればするほどうまくなる」と相場先生は言います。

うねり取りって何 ? という方は、⇒相場師朗 7step株式投資メソッドからサンプル動画を。

今人気急上昇中のプロトレーダー、相場師朗さんがわかりやすく教えてくれる江戸時代から伝わるトレード手法です。

今日朝起きて、30 分、練習(リーディング)をしました。

先月末に、うねり取りの実践トレードを開始してから初の練習です。この時点で、

「アウト」

だと反省しました。つまり、この数日練習ゼロだったのです。

ゴルフに置き換えてみると、自分の場合、始めてから 1 年間 100 (1 ラウンドを 100 打)が切れませんでした。

ただその 1 年間、たとえうまくいかない日が続いても、「1 年で 100 を切る」と目標を立てて毎日毎日練習しました。ただ練習場で練習するだけでなく、月一回のラウンドと練習を繰り返しました。ラウンドで欠点を見つかったら練習、そして、また次のラウンドで腕試し、、、といった具合に。

結果として十数年経った今では、80 台でラウンド出来るようにもなりました。でもまだまだ練習しています。

「では株の場合はどうか !?」

と考えてみると、

「株価のチェックは毎日しているけど、練習(リーディング)は、本番のトレードを始めてから忘れていた」

という情けない事実があります。

ゴルフの場合、練習をしないでコースに出るなんて考えられません。ラウンド後に練習することも多々あります。

株の場合は、トレード(ゴルフでいうラウンド)をしていると経験を積んだような意識になってしまっていました。反省です。練習と実践の繰り返しがうねり取りで結果を出すためには必要だということを思い出しました、、、

1 日 10 分時間があれば、約 1 年分のリーディングができます(模擬トレードするともう少し時間がかかります)。10 分で 1 年の投資経験を積んだことに近いので練習をするかしないかでは、経験値にものすごく差が出るような気がします。

ゴルフの場合、練習場で練習しただけでは良いスコアーでラウンド出来るとは限りません。なぜなら練習場には、OB がなく、池もありません。ダフる芝もなくマットからボールを打ちます。メンタル的にプレーヤーを追い込むものがないのです。

上達するためには、ラウンドで池に入れた失敗、OB を出した失敗、ダフッた、トップしたという経験を活かし、練習場での練習をより実践に近づけます(池をイメージしたり、、、OB ゾーンをイメージしたり、、、)。

うねり取りの場合も、練習をしてある程度の自身がついたら少額で実際のトレードにチャレンジする、そして、失敗する。だから、また練習するという過程が必要だと思います。その辺がなんかゴルフ(スポーツ全般)の上達過程に似ているので、うねり取りが好きになりました。

練習と実践のどちらをさぼってもダメ、そんな気がします。

練習(リーディング)をやってみると結構楽しいです。「あ~そう動くか」とか気づきが結構あります。今後は、もっともっと練習していきたいと思います。

練習(リーディング)の詳しいやり方は、相場先生が無料の動画でも詳しく解説してくれています。


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