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2015/11/13 暮らし

目次。

第一回、うねり取りはじめました。 第二回、初心者がうねり取りをするときの注意点。 第三回、トレーダーは、なぜ損切りできないのか。 第四回、株をいつ買えばよいのか考える必要がなくなった !? 第五回、FX にもうねり取りは通用するのか。 第六回、空売りで稼ぎたかったら買いから入る !? 第七回、ザラ場は見ない方が良い理由。 第八回、建玉の操作の練習が必要な理由。 第九回、分割売買の重要性。 第十回、相場師朗先生の名言集。 第十一回〜 全ての目次へ。

どうもこんにちは、「熱血 ! Nsfarm 情熱投資部」、部長のリッキーです。

今回の日記テーマは、

「初めは少し鈍感なくらいが良い」

のお話しです。うねり取りは、「練習すればするほどうまくなる」と相場先生は言います。

うねり取りって何 ? という方は、⇒相場師朗 7step株式投資メソッドからサンプル動画を。

今人気急上昇中のプロトレーダー、相場師朗さんがわかりやすく教えてくれる江戸時代から伝わるトレード手法です。

成功には、

「うん・どん・こん」

が必要だと聞いたことがあります。

「うん」は、"運"。

「こん」は、"根性"。

この 2 つは比較的イメージしやすいです。最後の一つは、

「どん」は、"鈍感"。

だそうです。

いわれてみると成功者は、どこか"鈍感さ"があるように感じます。

会社でも上に立てば立つほど色々なプレッシャーがかかり、あまり繊細過ぎると途中で"参った"してしまいますね。

これを株式売買、特にうねり取りの建玉の制御に当てはめてみると、

初めのうちは、一つ一つの建玉の操作で発生する損得を計算しない方が私の場合は、スムーズに売り買いが出来ると感じています。

あまり細かく損を計算してしまうと手が止まってしまい売買が出来なくなってしまうのです。

(もちろん全く考えていないわけではなくある種のどんぶり勘定的な、、、)

相場先生は、「マーケットに頭としっぽはくれてやれ、真ん中のおいしいところだけ取ればよい」、「途中に発生する損は、必要経費」

と説明しています。

何度も何度も練習(リーディング)をして、"真ん中のおいしいところ"だけを取る回数を重ねて、実践でも同様に利益が取れる回数が増えるほど身をもって理解できることかもしれないです。

株価がボックス圏に入り、振り回されそうなときは特に柔軟に対応できるように学んでいきたいと思います。


★★★★★究極の株職人、相場師朗。一流の現役プロトレーダーが魅せる本物の"建玉の操作"。
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⇒ 相場師朗 7step株式投資メソッド(詳しくはこちらから)

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