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2015/11/18 暮らし

目次。

第一回、うねり取りはじめました。 第二回、初心者がうねり取りをするときの注意点。 第三回、トレーダーは、なぜ損切りできないのか。 第四回、株をいつ買えばよいのか考える必要がなくなった !? 第五回、FX にもうねり取りは通用するのか。 第六回、空売りで稼ぎたかったら買いから入る !? 第七回、ザラ場は見ない方が良い理由。 第八回、建玉の操作の練習が必要な理由。 第九回、分割売買の重要性。 第十回、相場師朗先生の名言集。 第十一回〜 全ての目次へ。

どうもこんにちは、「熱血 ! Nsfarm 情熱投資部」、部長のリッキーです。

今回の日記テーマは、

「続・60 日移動平均線付近の対応法」

のお話しです。「60 日移動平均線付近」の攻略法を自分なりに考えてみました。

うねり取りって何 ? という方は、⇒相場師朗 7step株式投資メソッドからサンプル動画を。

今人気急上昇中のプロトレーダー、相場師朗さんがわかりやすく教えてくれる江戸時代から伝わるトレード手法です。

さてさて、昨日の相場先生の株塾のラジオは、「60 日移動平均線に触れた時」のお話でした。

投資家心理から来る株価の習性として、株価は上げ下げを繰り返して上昇局面でも下降局面でも 60 日移動平均線に向かってくる時があります。順番は、

5 日移動平均線 → 20 日移動平均線 → 60 日移動平均線

です。上昇局面であれば、5 日移動平均線を割ってから、次に 20 日移動平均線を割り込む、最後に 60 日移動平均線との戦いになるのですね。

下降局面はこの逆です。

今回相場先生から学んだのは、

60 日移動平均線付近の建玉の操作

です。具体的には、60 日移動平均線にトライしてきている回数によって少し意識を変えるとのことです。

1 回目のトライの時は、1 度戻す可能性が高いため、ヘッジを多めに入れておいて戻った時にヘッジで利益を取っていく。2 回目、3 回目になるにつれ 60 日移動平均線を割り込む可能性が高くなるため、1 回目よりはヘッジの玉数を減らしたり、割って飛び出した時に「乗せ」をしてさらに利益が取ることを想定しておく。

などなど、今回も具体的でわかりやすい講義内容ですぐに実践で試してみたい考え方でした。

勝てる投資家(トレーダー)を目指して、

60 日移動平均線

をもっと深く研究してみたいと思いました。


★★★★★究極の株職人、相場師朗。一流の現役プロトレーダーが魅せる本物の"建玉の操作"。
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⇒ 相場師朗 7step株式投資メソッド(詳しくはこちらから)

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最後までお読みいただきありがとうございました。

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